HTML5でのアプリケーション構築にための勉強会「Yeoman vs Sencha Cmd – HTML5時代の統合開発ツール – SenchaUG 勉強会 第19回@大阪」

HTML5でのアプリケーション構築にための勉強会「Yeoman vs Sencha Cmd – HTML5時代の統合開発ツール – SenchaUG 勉強会 第19回@大阪」

 メビック扇町で4月18日、「Yeoman vs Sencha Cmd – HTML5時代の統合開発ツール – SenchaUG 勉強会 第19回@大阪」が開催されます。

 主催は「Japan Sencha User Group(Sencha UG)」。同勉強会の開催は19回目で、大阪での開催は5回目。Sencha UGでは、「Sencha」フレームワークの使い方を始め、HTML5でのアプリケーション構築について勉強しています。日本語の情報が少ない「Sencha」ですが、ユーザー同士の繋がりで、情報を共有したいと考えています。

 過去の大阪開催の様子

– イベントの概要: HTML5での開発では以前のHTMLにくらべCSS/JavaScriptのコーティング量が格段に多くなっています。我々システムエンジニアは何をすれば良いのでしょうか?どうすれば効率良く開発でき、品質の高いアプリケーションが作れるのでしょうか。その答えをこのセミナーで見つけ出したいと思います。
今回は、Yeoman vs Sencha Cmd と題して、この二つの統合環境の角度からWeb Applicationそのもののあるべき姿について理解を深めます。Yeomanの解説には、HTML5WEST.jp代表の村岡正和さんをお招きして熱く語っていただきます。

– 開催日時: 2014年4月18日 19:00~21:00
– 開催場所: メビック扇町 交流スペース3 (大阪市北区扇町2-1-7 関テレ扇町スクエア3F)
– 参加対象者: Webエンジニア、プログラマ、デザイナー

 イベントの詳細と申込は下記アドレスにて
 http://www.meetup.com/Japan-Sencha-User-Group/

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